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【愛と平和】コマンドプレイレポート11週目

プレイレポート11
(コーネリア)フォイ出撃ぞ!
(コーネリア)それぞれの戦拓
(フィチナ)かつてのライパル
(ソーラ)しゃきゅぬぇちゅの惑星
(ソーラ)すごく大きい兵器破壊
(タイタニア)ウルフの陰謀
(セクターY)ピグマのおん″ねん″
(ED)ピグマの怨念
という流れになります。


◆コーネリア:フォックス出撃せよ!

◆コーネリア:それぞれの選択

特記なし


◆フィチナ:かつてのライバル

今回はウルフをホームシックにさせないルートでいきましょう。
さてさて早速ウルフたちと1戦まじえます。

と、ここで観察しよう!のコーナー!inフィチナ
みなさんこんにちは〜
今日も楽しく生物(なまもの)を観察しよう!今日はスターウルフの面々!
現場の実香月さーん!
はい、つまらん小芝居も済んだところで今回はまじめに戦わず、
星狼の面々を観察しようと思います。

今回コマンドでは3人の機体は別々です。
ウルフは今までどおりのウルヘンで、
レオンとパンサはウルヘンを基にちょっと違います。

今日はゲーム画面でパッと見て
誰だかわかるようになるまで観察します!オーイエス!

さて、ブースト、ブレーキ、方向転換、時にはレーザーで撃つのも
観察には必要な手段でどれも重要です。

レーザーは、当てた相手が誰なのか簡単にわかる方法です。
ただやりすぎると相手が爆発しますので程よく。
必死に観察です。

何やら3人で一斉にストーカーしてきました。
宙返りで後方に回るのもよいですが、
ブレーキでやりすごす方がその後追いかけやすいです。

よし、ブレーキをかける!
上を3人が素通りしていきます。かわいいなぁくそう
一人に焦点を定めて、ブーストで追いかけます。横に並びます。

ここで!じろじろ見ます!じろじろ。
ただこやつらは機雷をバラまくという
姑息なマネをしてきたりするので注意しましょうね。

スターウルフは突然向きを変えます。
負けじと1手遅れて向きを変えます。
が、もう他の二人が邪魔でわけわかんなくなって見失うこともしばしば。

苦労の末レオンはわかるようになりましたよ><
レインボーデルタ!いい名前だなぁ。

パンサとウルフの区別が微妙につかないので頑張っていたらパンサ撃墜!ぎゃー
煙をあげておちていくブラックローズ。
ようし 観察だ!!(ぉ
ブーストで、落ちていくパンサと横に並んで追いかけながらじろじろ。
意外と完全におちるまでに時間がかかります。
もしかして地面に落ちるんでなくて画面外に消えるのか!?と思ったら
消 え た 
木っ端みじんに消えた!スターフォックスのお約束です。^^

消えるまでに、機体がゆっくり5回転くらいして煙を7個くらいあげると消滅します。消滅した後もう1発煙がたち終了。
場合によるかもしれませんがこの時はそうでした。

そんなこんなでちんたらやってたら燃料な死をしてしまったのでちょうどよかった、
もういっぺん観察しましょう。

わーーー!!!!
3にんがそろって宙返りをしてスタートしている!!!
ショーか!

これやる時とやらない時とあるみたいですけど本当に感動しました。
ありがとうありがとう!こんな細かい部分にこだわりを見せてくれてありがとう!
どんなこだわりだ!!わーい!どんなこだわりだ

見分けるために頑張っている間、知らず知らずのうちにレオン追いかけてます。
もうレオンはパッと見てわかるようになったのに、たまたまそうなってます。
無意識のうちにレオンをストーカーしたいんだね。ド変態め!!!!(ほんとに

〜スターウルフ戦でよくあること〜

(この時は)
レオンとウルフがものすごくピッタリ重なって動いてて(動きパターンがあるんですね´`)、
レーダーをみても敵印が2つしか見えないくらい重なっていて、
あれ、いつ一人倒しちゃったんだ!...ということがよくありますよね。
ありますよね。ないですか、そうですか。

ようやく満足いくまで観察したのでさっさと倒します。ひどし
さて、ウルフを誘拐してソーラへ行きましょう。


◆ソーラ:灼熱の惑星

◆ソーラ:巨大兵器破壊作戦 

特記無し。
前回あれだけやったので勘弁してえ><


◆タイタニア:ウルフの陰謀 

ホームシックさせないルートできました。
ソーラは特に書く事なかったので省略。
10周目レポでさんざん書いたので十分でしょう。多分。

しかしアレですね、
タイタニアっていうとMOTHER1の妙に怖い敵
タイタニアンを思い出してしまいますね(ぇ 。

ウ「いかにもアンドルフおじぃさんの趣味だな」

遺跡までアンドルフおじぃさんが作ったとは思えませんが...´`
作ったのか!?

というわけでさっさと一掃!結構忙しいステージです。
何度グレートフォイ爆破させそうになったことか...。

さて三人目(違 のアンドルフおじぃさんの登場です。

霊「ワッショイワッショイ」
フォ「アンドルフおじぃさんの声だ!」
ウ「おい何か飛んでこねえか!」

確かに何かきました。ハチっぽいぞ。というわけでバーサスハチ!!
何だか普通の雑魚敵のビーファイターってやつと
ものすごく似てますがあまり気にしない事にします。てぬきなんかじゃない

霊「この装置は生温いもんじゃないよ!」

とか言ってますが関係ないです。無問題です。
おながが弱点のようなのでバシバシ攻めます!倒した!ギャオ!

ウ「よし!装置を手に入れたぞ!」

さてグレェトフォイに戻ってきました。
あとは装置とウルフを待つばかり。が...

ナ「装置とあとウルフのやらうがまだ帰ってこないぜ!!」

おーおー迷子だろうか^^

フォ「ウルフ!早く帰還しろ!その装置を分析したい!」

何でこんな大事なもんウルフにあずけたんだ
ウ「やなこった!これはオレ様がいただく!」
とか言え^^(言ってないのかよ

ウ「教えてやろうこれはベノムの賞賛の海を浄化させる装置なんだぜ。」

物知りだなぁ。今回はちゃんと下調べしたのね。
何にもしないでダイブした経験を活かしたわけか!

ファ「キサマどうしてそんなことを知っている!」
ウ「こいつがあればアンコウの本拠地にのりこめるぜ〜〜〜〜イエス」

答えてやりなさいよ

ナ「ウルフ機と距離が離れて行きますぜ」

うおおおー!

ファ「オレたちは利用されたようだぜフォイ!ド畜生めが!」

なさけないなぁ...
フォ「...落ち着けよファルコ。大丈夫だ。こんなこと覚悟の上だ、ちゃんと手はうってある。」
フォ「何っ?」
フォ「ウルフ機に爆破スイッチをしかけておいた」
ファ「!!! おいフォイ!それはやりすぎじゃねえのか?
 それに装置まで吹っ飛ぶぞ!」
ファ「装置は吹っ飛ばない様にできているんだ都合よく」
さてと、どこからがウソでしょう(うざいぜ

フォ「最初から狙いはその装置だったんだな!」
 ウ「まぁ話は最後まで聞けよ」

おやまだ何かあるみたいですよ。

ウ「かつておじぃさんはベノムを緑の惑星に変えようとしていた 子孫のためにな...
そのためにはあの硝酸をどうにかする必要があったってわけよ」
フォ「じゃあ一緒にアングラ軍を倒そう!」

くるぞくるぞ...
ウ「悪いがオレにも仲間がいるんでね」

ワアアアアアアアアアアアアアアアアアア!!!!!!

ここのセリフは無修正のモノホンモノです!!!
彼が言いましたいいや言いました絶対言いました
ヒャッホォォオ〜〜〜〜イ!!!!
スターウルフのことが大好きなんですね、わかります。
ようし今日は祭りだ酒もってこい!女はどこだ!

ウ「今回はオレたちがひでおになり汚名をばんかい(逆です)するのさ」

正義感つよいなぁらしくないぜよ!!
というか首に賞金かかるのが嫌なんですね。じゃあ悪事すんな^^

フォ「まて!ウルフ!」 ファ「このやろうばか待ちやがれあほ!」

何故通信上で行ってしまうのがわかるのだろうか?

ウ「クリスタルサンに伝言があれば伝えてやるぜぃ
 この計画をたてたのは彼女なんスよ^^」
フォ「...!!!そそそんなぁ」

ウルフはセクターYを経由してベノムに向かうみたい。
ずいぶん遠回りですね...。合流のためかな?
じゃあレオンとパンサとクリスタルはもうちょっと近くで待機してやりなさいよ^^

フォ「くそっ!ヤツを信じたオレがバカだった...!」

ファ「だから言っただろ!フォイ!ばかであほでまぬけなめでたいやろうだよ!このおひとよしのバーロー岬!!バカモンケダモンもう知らないモン!」
フォ「何だと」
てなれ(またか
選択肢ですが、「フォックス」が「ウルフを追跡」にします。
もう片方の選択肢は「ウルフ」が『あばよスターフォックス』とか言ってるからです。
確実にウルフチームを使うことになるじゃないですか!!!
いやですよまだ!もったいないたらない!!
これは野望なのだから!!!

※スターウルフ(+α)でステージをやる、
というのはどうやら当時の私の野望だったそうです。
スターウルフミッションが4つくらいあると思っていたようです。
きのどく

というわけで追いかけてセクターYまで!!


◆セクターY:ピグマのおんねん 

セクターYにきました。
ウルフがわざわざここを通過した痕跡があるようだけど、
何が残ってたのだろう。

ピ「えらい久しぶりやのうフォイ!」

鉄板ピグマでた!!><

ファ「誰だよ」

下のメッセージボードの名前を見るんだ

フォ「その声はまさか...」

声は一緒なんだw妙だなぁ。

予想「ピ・グ・マ・や・で〜」
現実「そうや!ワいやピグマや 思い出したか!?」

おしい!(おしくないわ

アパロイドに浸食されたかと思ったら生きてて
鉄板になった相変わらずのタフネス。

タ「見た目は悪なったけどな!」
ファ「前からだろう」 て言え(またk

フォ「ピグマ、お前にかまってるヒマないんだ!こちとらウルフをストーキング中なんだ」
タ「ウルフとは最初から契約済や!お前らをここまで連れてくるってな!」

???????意味がわからないです。
え、何、仇討ちしたいんならオレ様が連れてきてやんよ、と?
ウルフがわの利は一体。時間稼ぎか。
ううむ、何でこんなにウルフとピグマは仲いいんだろう。
追い出し追い出されの関係なんだからかなり気まずいと思うんだがなぁ。
まぁいいとして。

セクターY!
さっさと鉄板焼いてしまってウルフを追いかけよう!おりゃ!!

と思ったらセクターYは敵霧が半端ないですね!
大丈夫かなこれミス動きはできないですね。
ここは下手に動かず母艦のまわりに待機して寄って来た敵を倒しましょう。
敵はあまり強くないので楽に一掃!タフネス登場!

タ「ネオ・タフネス様の実力見といてや〜!」
ファ「オレらが段ボール箱に負けるわけねェだろ!」

すっかり段ボールが板についてきました。鉄板だけに。(???)

タ「く〜気にしてることをズケズケと!ハートブレイク!」

今回はフォイで!親父の敵はらさんでか!
というわけで一回戦った事があるので戦法はわかっています。撃墜!

フォ「宇宙のゴミとなれ!」

またずいぶんとひどい言い草^^まぁ仕方ない。

ファ「つまらんとこで時間食っちまったなぁ」

曲があまりにもハッピーエンドじゃない雰囲気。
やばいなぁこれは...フラグたちすぎです。

フォ「ああ...ナウス、ウルフらの情報は?」
ナ「コーネリアのペピ男からライラット系全惑星に向けての通信をキャッチしました」

わーなんかやばそうっ!!

ペ「ペピ男です。サンマのおいしい季節になりましたね。なってない?知るか!ここに我々の完全勝利を宣言する!逆転勝利だ!!イエス!」

ところであなたはこの戦いで一体何をしていたのだ...

ペ「ゆうかんなゆうげきたいがてきほんきょちにとつにゅう!てきをかいめつさせてくれた」

ほ...ほほニヤニヤw
まさかとは思いますが...ふふまさか...?ふふ...

ペ「うおっほぉん!彼らからの要望によりメッシェジを送信する。」

え、何、彼らの全惑星への通信ですか。
何故地球に送信しない...(うるさいです

これはもうTVにでるようなもんですね。
くれぐれも変な発言はしないでくださいよ!
個人に対するうらみつらみひにくからかいじまん等々は絶対だめですよ!
こっちがハラハラしてしまう〜。

ウ「やぁ諸君!」

ギャーーーーーーーーーッッ!!!!www

ウ「私はスターウルフのリーダーウルフ・オドネルだ」

笑う所が多すぎてどうすればいいのかわからないです。
どうしようかしらねこのひとたちww
しかし全惑星ネットでの演説において
ちゃんと「私」を使ったのは正解ですね、偉いぞ。うん。ww

ファ「あのやらう!!」

あのやらうじゃないでしょう。みじめだよぉ><

ウ「我々のことをよく思ってない連中も大勢いるだろうが
まぁ今回のことでチャラにしておくれやす。
 オレ様も好き好んで嫌われてるんじゃねえ」

お前はいきなり何を言っているんだ。
無法なことしてるからそういう待遇なんじゃないかw

ウ「たまにはひでお扱いもされてみたい」

(°д°)?
え〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜あなたらしくもない...
今更だが様子がおかしいぞ。
お!レオンキター!

レ「我々スターウルフは愛と平和のためにこれからも仕事していきたいと考えている!」

考 え る な 

なに愛と平和てw
1番言わなそうなことを1番言わなそうな人が言ってどうする!!w
おなかいたいもうやだやだゲラゲラゲホゲホううっ

パ「今回我々の任務に大きな力となってくれた新しいメンバーを紹介しよう!
 カマン!元スターフォイの紅一点だったクリスタ〜ル!!」
フォ「..!」

ええ〜っ何これやばいのではっ

ク「スターフォイのメンバーから私は外されましたが
 おかげで新しい活躍の場を得ることができました」

こらこら釘さしておいたのに!
遠回しに相当個人的な恨みというかなんというか皮肉的なことを

ク「今後もこの素晴らしいメンバと協力して
 ライラット系の平和維持のお役にたっていきたいと考えています」
ファ「なんてこったいオレ達は完全に脇役だズラ...」

脇役どころか解散の危機

ファ「フォイ?」

ん?フォイ?どうしたの

フォ「ファル子...惑星パペテユンにいい店を見つけたんだ...」

うおおおお〜〜〜〜〜〜いっっっ!!!
本当に解散の危険が危ない...このふいんき。
うーんと不謹慎なのは承知の上ですが笑いがとまらんですひーっっっ><

ファ「はぁ?パペトゥーン?ずいぶん遠いな...」

フォイの故郷ですよね。
見つけたって案外頻繁に帰省してるのかなぁ

フォ「つきあってくれないか?」
ファ「ああ、そりゃもちろんだが...」

なんだかいいなぁ二人で店行って飲み食いするの
なんか可愛いなぁまだ飯屋かはわからんけど

そうしてナウスに指示を出し全速力で
ペピトゥーンじゃないパペトゥーンに向かう一行なのだた...。


◆ED:ピグマの怨念 

ウルフ達に全てを奪われた気分だった
ファル子の慰めも空しく次々と出される料理を
泣きながら食べ続けた
しかしファル子の意外な一言で彼らの運命は大きく変わる
ファル子の提案により二人はパイロットを引退し、
ファイターをレーシングマシンに改造
そして超高速銀河レースG-ZEROグランプリに参戦を決めたのだった!
やはり彼らは強かった
ぶっちぎりで優勝し続けその名を銀河中に知らしめた
今ではフォイとファル子がスターフォックスだったことなど
忘れ去られていた...


フォイ好きには厳しいかも...
レーサーになるってすごいなぁ...激しい転職だ。
Fの方に出ればパピィに会えるかもね!

今更だけどひどいゲーm

任 務 
完 了




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